ナツメ戸越202号 募集中
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「Poco a Poco練馬」203号
*現在募集中です。
広さは4.5畳となりますが、専用洗面台と押入れつきとなりますので6畳のスペースがあります。
家賃49,000円 光熱費8,000円 デポジット30,000円
備品につきましては、エアコン、専用洗面台、押入、テーブル、棚、デジタルTVとなります。
詳しくは、こちらのblogの「メール送信」よりお問い合わせください。
203号室内
物件内の他の写真につきましては、「ひつじ不動産」の紹介ページを参照ください。
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タイドランド平和台 102号
*空き室予定 2月4日
洋室6畳。
備えつけの家具・備品は、ベッド・エアコン・デジタルTV・チェスト・机・椅子。
家賃49,000円+光熱費8,000円(デポジット30,000円)。
物件内の他の写真につきましては、「ひつじ不動産」の紹介ページを参照ください。
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「Poco a Poco練馬」206号
*現在、空室募集中です。
広さは4.5畳となりますが、専用洗面台と押入れつきとなりますので6畳のスペースがあります。
家賃53,000円 光熱費8,000円 デポジット30,000円
備品につきましては、エアコン、専用洗面台、棚、ミニテーブル、デジタルTVとなります。
問い合わせの方は、こちらのblogの「メール送信」よりお問い合わせください。
物件内の他の写真につきましては、「ひつじ不動産」の紹介ページを参照ください。
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「Poco a Poco練馬」202号
*こちらにつきましては、既にお申込が入りました。
広さは4.5畳となりますが、専用洗面台と押入れつきとなりますので6畳のスペースがあります。
備品につきましては、エアコン、専用洗面台、押入、テーブル、棚、デジタルTVとなります。
詳しくは、こちらのblogの「メール送信」よりお問い合わせください。
202号室内
物件内の他の写真につきましては、「ひつじ不動産」の紹介ページを参照ください。
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「Nu練馬」 105号
*こちらにつきましては既にお申込が入りました。
6畳 フローリング 家賃51,000円 光熱費9,000円(デポジット 30,000円)
備品については、エアコン・机・椅子・5段チェスト・デジタルテレビとなっております。
問い合わせの方は、こちらのblogの「メール送信」よりお問い合わせください。
物件内の他の写真につきましては「ひつじ不動産」を参考にしてください。
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はいはい、生きてますよ。
将来的に回想録に書くことがあれば、是非したためたいあらゆることが押し寄せて大変な状態である。
先日(といっても、数週間前)「ナツメ戸越」の食事会が無事終わり、6人中4名の参加をいただいた。
23日は「Poco a Poco練馬」の方たちと修善寺旅行にでかける。
あと2物件の懇親は新年会になってしまうかもしれない。
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毎日、新物件の下準備が忙しい。
まだまだ本格的な工事には入っていないのだが、あれやこれやその前段階でやることがありすぎるのだ。
1年はかかりそうだった整理も、ようやく7割ほど終わった。
そんな或る日、ぽつんと半日、予定が空いたので六本木の東京国際映画祭をのぞいてみようという話になった。
のだが、もちろん当日券は全て完売、例年のように一本も見ることができなかった。
そんな根性なしの私は映画が趣味とは、もはや言えない。
仕方がないので、下北沢に移動して、銭湯を改装した古着屋さんなど回ってみる。
六本木、麻布界隈も相変わらず、飲食店の移り変わりが激しいし、高円寺でもユーズドショップの閉店が多いと聞く。
やっぱり、好きでないと続けられないだろうね。客商売は。
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村上春樹氏がノーベル文学賞を逃した。
残念!!
うちのシェアハウスに過去滞在された外国籍の方も、村上作品を読んでいる人が多かった。
私個人は村上愛好者ではないのだが、今年は機運も高まっていただけに残念である。
富裕層や日本企業が世界に出て行くことを、私は否定的に捉えてはいない。
もっと海外に出て、「世界に影響を与える日本人」が、じゃかじゃか増えて欲しいと願っている。
そして、日本に残った日本人は、新しい産業、新しい活性を求め、よい国を作っていくしかないのである。
あれほど海外旅行が好きであったが、円高であっても不思議とでかけようという気にならない私がいる。
忙しいということもあるが、この歳になって、日本のよさに気づいてきたのかもしれない。
沼田まほかる「九月が永遠に続けば」読了。
6回で終了したホラーサスペンス大賞の受賞作である。
まず、ブラットベリっぽい表題だと思い手にとった。
地元の本屋でおすすめされていたので、読むことにしたのだが、デビュー作としては十分なレベルかもしれない。
ここにきて部数を伸ばしており、ブーム到来というから、作家にとって本屋というのは実にありがたい存在ではないだろうか。
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「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」・「しあわせの雨傘」・「リッキー」視聴。
●「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
入間人間の原作は、読んでいない。
けっこう猟奇的な内容なのだが、ユーモアのオブラートに包まれているせいか、ブラック感は希釈されている。
最近は「白夜行」といい、幼少時受けた暴行や虐待が原因で何かが欠落した大人になってしまうというプロットが多くなった。
戦場やテロに子供が駆り出される世界の現実を前にすると、何も言えなくなってしまうんだけどね。
商業映画はこれが初めてという瀬田なつき監督の映像がみずみずしく印象に残ったので。次回作も、期待している。
●フランソワ・オゾンの「しあわせの雨傘」
同監督の「8人の女たち」を見て以来、老境に立つドヌーブが好きになった。
この映画の彼女もとてもいい。
最初、ドヌーブが赤ジャージでジョギングするシーンから始まるのだが、このジャージは時代設定のデザイン・生地を用いた凝ったものであるらしい。
挿入されているシャンソンなどの曲のチョイス同様、衣装も見ていて大変楽しめる映画である。
内容は、夫の経営していた傘工場をドヌーブが立て直すという粗筋であるが、ありきたりの想定のままで終わらないところが、現代にアレンジした映画となっている。
週刊ダイヤモンドの「日本を見捨てる富裕層」の記事を読んで考えるところがあったのだが、それはまた別の機会に書くことにしよう。
「リッキー」(こちらもオゾン監督)については、羽根の形状がけっこうグロい。
何処の羽根かというのはネタバレになってしまうので伏せておくが、オゾン監督は、母性に憧れを持っている作家だということが、この作品でも顕著に表れているかもしれない。
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某建材メーカーの青山ショールームに調査に出向いたり、ホームセンター通いが日々、続いている。
うちがよく使うホームセンターは郊外にあるので、都市部のそれよりは大型で商品点数も多いのだが、もう全然物足りない。
ロングテールの品揃えで有名なハンズマンのある九州がうらやまちい。
ここのホームセンターの店員は、商品説明に余計な時間はかけないような教育がなされている気がする。
正社員は誰も、全然駄目。
忙しいのだろうが、説明もそこそこに、そそくさと場を離れる。
昔はもっと親切だった気がするのだが。
かえって、資材にいるバイトの若いあんちゃんだとか、パートの爺様に聞いたほうが良いということに最近気がついた。
関東に来ないかなあ。ハンズマン。
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「冷たい熱帯魚」「ブラック・スワン」「漫才ギャング」視聴。
とりわけ薗子温監督の「冷たい熱帯魚」は、他の二作品と違い、見終わったあとも、思い起こすことが多かった。
毒にも薬にもならないものよりは、猛毒の方がまだましである。
(ちなみに「漫才ギャング」は見習いと一緒に観客役としてエキストラ出演を果たした映画だったのだが、カケラも写ってはいなかった。)
埼玉の愛犬家殺人事件や他の猟奇殺人事件にインスパイアされた作品であることが、「冷たい熱帯魚」の公式サイトに書かれていたのだが、たまたま今年、もう絶版になっている豊田正義著「消された一家―北九州・連続監禁殺人事件」 を読む機会があって、その犯人像とも非常にダブる部分があったのだ。
「すぐ隣にいる殺人者」といったテーマではあるが、ユーモアに満ちた犯人像が自然であるだけに、衝撃的な内容にもすんなりと入っていく。
薗子温監督といえば、主演の二人がマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した新作「ヒミズ」も来年春に公開されるのだ。
楽しみに待ちたい。
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前回の東日本大震災の時には都心にいなかったので、帰れなくなるという状況にならなかったのだが、今回の台風では電車・バスを乗り継ぎ、歩いて帰りました。
シェアハウスのテナントたちは大丈夫だったのだろうか。
夕方のピーク時は避けて帰ったにもかかわらず、電車が強風のため、途中でストップ。
そこから歩いてバス停のある駅まで。
バスも自宅からは離れていたので、ひたすら徒歩。
傘も役に立たなかったので、途中コンビニで合羽を購入するなどしたのだが、早い時間だったので助かったほうだと思う。
こういう場合、自分は駅などで、じっと待ち続けるということができない性分の人間だととうことが身にしみた。
どっちがいいかはわからないけどね。
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WOWOWのドラマ版「下町ロケット」は主役が三上博史だったので見ていた。
最終回が一番つまらなかったのは、既に原作を読んでいたせいかもしれない。
ドラマから入ってもいいので、書籍の方も是非読んで欲しい、と思う。
三上博史はパルコ劇場の「青ひげ公の城」での演技が素晴らしかった。
彼にしかできない役がもっとあるはずなのだが、テレビに関しては作品に恵まれていない気がする。
来年のNHKの大河に期待したい。
DVDで「川の底からこんにちは」を見た。
変なひっかかりが気になって気になって、二度続けて視聴する。
面白い映画だった。
志賀廣太郎も岩松了もいい。
内容的には東京に来て5年目のOLが実家の父親の病気を機に、しじみ工場を継ぐ話であるが、なんと、社歌の内容が「政府を倒せ」である。
大阪では18人に一人が生活保護の受給者だというし、この国も、「中の下」による下克上、国家転覆が始まるプロローグかもしれない。
いまや人気女優としてひっぱりだこの満島(みつしま)ひかりだが、「愛のむきだし」もチェックしたいと思った。
第19回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)スカラシップ作品なのだが、休刊になった「ぴあ」は、これからもこういう活動を続けていくことができるのだろうか。
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「王様のブランチ」などでも紹介された某「行列のできる人気店」の飲食セミナーがあったので、お勉強させていただいてきた。
自分自身、セミナーが好きなわけではない。
どちらかといえば、いろいろな会社が主催しているセミナーやコンサルには不信を抱いている場合の方が多いのだが、これは、大変面白そうな企画だったので、聞いてみたかったのだ。
渋谷で飲食店を経営されている方と同伴で参加することになったのだが、非常に面白かった。
人気店に作り上げた工夫や努力もなのだが、店主の実直そうな人柄もうかがえる話の数々であった。
セミナーに参加していた方々は、現役飲食店のオーナーがほとんどで、やはり震災後の景気の落ち込みで苦戦されている方が多いようだ。
がんばれ、日本の中小企業。
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池井戸潤「下町ロケット」読了。
なでしこジャパンがワールドカップを制したとき、胸がスッとした人は多かったのではなかろうか。
今、こういう作品を読んで熱い思いになるのも悪くない気分だ。
或る技術の特許を取得した中小企業が手にするのは、富ではなく夢、というテーマも、著者が金融畑の出身ということを考えると、興味深い。
大変、読みやすく書かれているので、企業小説が苦手な人も、すらすら読めるのではないか、と思う。
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Nu練馬」101号
*こちらにつきましては、既にお申込が入りました。
家賃53,000円 光熱費9,000円 デポジット30,000円。
かなり模様換えしました。
なんとワードロープが追加されています。
他の備品についてはエアコン・ベッド・寝具・赤い収納棚・緑の棚・テーブル・ミラースタンド・デジタルテレビとなります。
広さは5.8畳。
物件内の他の写真につきましては、「ひつじ不動産」の紹介ページを参照ください。
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